ようやくフェロークエ「カメレオンのまやかし」が発生したのでささっとクエコンプしますよ。
手順としてはジュノ上層→ル・ルデの庭→バストゥーク鉱山区→ウィンダス水の区→ジュノ上層→デルクフの塔と巡る旅になります。
お前らどんだけ俺をこき使うつもりだ。
この腹黒猫が。
ここで書いてしまうとつまらないので、クエの詳細は省略します。
ノアさんふーごさんに助力を頼み、最後のデルクフの塔での仕事を終わらせて、ついでにふーごさんのラーニングもしちまおうぜheheということになりました。
デルクフのイベント前にエスが合流し、タルトリオ+ぬこの4人はツボを探してデルクフを走り回ります。
1匹倒し・・・ラーニング失敗。
ふーごさんは「あのぅ・・・別にいいんですよぉ?w」とか言っていましたが軽く無視。
ノアさんの情報によると下層には1体しかいないそうで、数が多い中層へ。
Fugo:あんたらマゾかw
お前はマゲか。
中層には階段下1、階段上2、そして上への階段下に2と合計5体が存在していました。
青魔法は敵のWSをラーニングして覚えますので、WS使ってくれないと覚えられませんね。
WSを使うためにはTP100%が必要なわけで、目的のWSを使うまで黙って殴られて相手のTPをためるという・・・被虐心をくすぐられるシステムになっています。
マゾいな。ああマゾいなマジで。
青魔道士はジョブ取得だけで終わりそうです。
しかもツボはWSが多彩でして、なかなか目的のWS「神秘の光」を使ってくれないんです。
バッテリーチャージとかダブルレイとかいりませんから。
ツボ自体は弱いので、神秘の光を使うまでケアルでタゲ回しして遊んでいました。
ツボカワイソスwww
ツボ愛護団体の方々、苦情は■e FFXI開発部にお願いします。
「へぇ、ツボ愛護団体なんてあるんだ」などと当日記に書いてある事を本気にしてしまう人が稀によくいらっしゃいますが・・・
あるわけないだろう・・・常識的に考えて・・・。
下層中層合わせて7体のツボを倒し、ふーごさんが神秘の光をラーニング完了!
デジョンIIでピュピュッっと帰ります。
上層で「カメレオンのまやかし」コンプ。
そしてアトルガンに行ってみようということになり、渡航免状を貰いマウラへ。
ノアさんにテレポメアで送ってもらい・・・
Nowa:急いでーw
んん??
Nowa:船0時に出航ですおーw
なんと!左下の時計を見ると10:00を過ぎています。
間に合わないフレグランスがオーケーベイベーでしたがチョコボに飛び乗りマウラへダッシュ!
マウラのゲートが見えたあたりで12:00となり乙www
次の船は18:40着20:00発ということで・・・ラーメンを作って食べました。
ノアさんは明日早いということで落ち、ふーごさんはフレとフェ・インの鍵取りに行くそうです。
ラーメンをすすりながら船を待ち、果たして船はやって来ました。
新しい世界にwktkしながら水平線を見ていました。
ドンブラドンブラと船に乗ること14分(14分×24(ヴァナ時間に換算)=336分=5時間36分)、ついに船はアルザビへ!
重っ。
昔のジュノより重いのではないでしょうか?
某メーカーと同じで○年間のノウハウwが生かせない人たちですか?
えーと・・・ぴんくの玉の人・・・いたいた。
イグさんが港まで迎えに来てくれていたのです。
アルザビの地図を買い、観光スタート。
しかしこれはすごいラグです。
イグさんがワープしたり消えたりしてついていくことができません。
加速器ですか?
ゲーム画面ではどこにいったのかわからなくなるので、イグさんにもパーティに入ってもらってマップで確認することにしました。
青魔道士取得クエを受けられなかったりからくり取得クエを受けられなかったり(占い失敗とフラグ立て損ねが原因です。一緒に行ったエスは両方受けることができました。damn
it)
ふざけやがってーーーーーー!(ベジータ)
アトルガン皇宮入り口の写真です。
これがエリア名であるAht Urhgan WhiteGateの由来になる建造物です。
おのぼりさん丸出しで写真撮影。
これが白門だべかー。すたげでっけーなや。
お次はアルザビへ。
ビシージの戦場となるエリアで、今はモンスター軍が攻めて来ないらしくそれほど人はいませんでした。
アルザビの広場をパチリ。
おもえばとおくにきたもんだー。
何人か捕虜になっているらしく、店がなかったりチョコボに乗れなかったりしました。
そしてワジャーム樹林へ。
中の国(三国、ジュノのあたりをアトルガンの人たちはこう呼ぶそうです)とは違った雰囲気の森ですね。
アトルガンは中近東をモチーフにデザインされており、街の雰囲気も随分と違います。
西洋MMORPGと中近東MMORPGが一度に味わえるのはFFXIだけ!
正直アトルガン装備のデザインがアレすぎて、装備品だけで言えば中の国だけでいいと思ってしまう自分がいます。
全員石油王みたいな格好になってしまうのはどうなんでしょう。