FFXI裏日記II 22
愉快な友人たち
時:2007.04.15
書:2007.04.16 17 18
ログインしてポストを覗くと、ごろちに貸していたロングソード+1が入っていました。
お礼はペニテントロープでいいです^^^^
骨と遊んでいてタクティクスパールを使い切ってしまったので、プロミヴォン-デムに行ってきました。
ささっと帰ってくるつもりだったんですが、結局ラディール様は1990ポイントの経験値を稼いでくれたようです。
プロミヴォンはコンクェには関係無いようで(リージョン情報にエリア名前無いので当たり前と言えば当たり前ですが)、
どこのヴォンに行っても服装が変わらないのがいいですね。
バスにデジョンし、タクティクスパールをもらい、飛空艇に乗ろうと港区の跳ね橋を走ってたとき、ごろちからtellが。
Goro>> 防御が堅いと言うことは攻撃も強いと言うこと
>>Goro :Gorontoさんこんにちは
Goro>> なにかようかな?
>>Goro :ロングソード+1送りましたか?
Goro>> おくってない
>>Goro :そうですかありがとう足短いですね
Goro>> それほどでもない
さすがGorontoさんは格が違った。
その後戻ってきたロンソ+1を持って赤を30にするためにエスの白29と一緒にクフィムへ。
タルトリオ+にゃーでサポ上げしていたときにユーワンド+1で殴っていたのは、この剣が手元に無かったからだったりします。
しかし、たまにしか使わない俺のところでくすぶっているよりは、ナイト上げでガッツリ使ったごろーさんの手にあったほうが剣も嬉しいでしょう。
楽〜おなつよ狩りでもってシグネットの恩恵を最大に受けつつ稼ぎ、簡単にレベルが上がりました。
シグネットがあって初めて楽が本当に楽になるPvEバランスってどうなの?
レベルを上げ終わり、ジュノを歩いていると、またもやごろちからtellが。
Goro>> おいィ?こんなサチコで誘われたんだが・・・
/sea all Goro
Goro (Lv34 ナイト / Lv17 戦士):
お前パワスラでボコるわ・・・ おいィ
仏の顔も3度までと言う名台詞を
汚いなさすが忍者汚い 知らないのかよ
誘ってきた人もブロンティストだということで納得することにしました。
俺もこんなサチコメの人見たら気になってしかたがありません。
気になるからどうするんだ、と言われれば次の日の日記のネタとして数行書くだけですが。
それからしばらく経って、チョコボにエサをやっているときのことです。
Ronalding>> お前それでいいのか?
いきなり何かと思いましたが、やはりブロントさんを愛する人間としては
>>Ronalding :なにいきなり話しかけてるわけ?
と返さないわけにはいきません。
どうやら中身は当サイトの掲示板に出入りしている人間のようなんですが・・・?
ロナウドの現在進行形はロナウディングですか?と書いていた人がいたなあ・・・と、中身は大体予想できたのですが、
操作がイマイチわからないということだったので、まずはRonaldingがいるバスに行ってみることにしました。
謎のサッカー選手とtellを交わしている最中、Drillcatからもtellが!
俺の体は1つしかないというのに、なぜバスとウィンですか?
「レベル10まではやった」と言っていたドリは少し置いておくことにして、 バスに到着し、ロナウディングと対面。
簡単にレクチャーしたあと
>>Ronalding :で・・・グリ?w
と聞いてみたんですが
Ronalding>> ロナウディングだ
>>Ronalding :これは失礼
/bow
Ronalding>> 問題ない
/bow
グリだ。
お前ら揃いも揃ってハゲですか。
ロナウド曰く「詩人やりたい」とのことでしたが、詩人はエクストラジョブなので何かを30まで上げないとジョブチェンジできないことを教えておきました。
「侍もいいな」とも言っていましたが「侍はジラート必須w」と宣告。
Ronalding>> それなら心配ない
>>Ronalding :まさか・・・
Ronalding>> おーるいんわんwww
>>Ronalding :もののふktkr
Ronalding>> むしろカブキ者w
ツェールンに向かったグリ・・・ロナウドを見送ったのち、ドリにtell。
すると
Drillcat>> 知らない人からtellきたw
まさか・・・
Drillcat>> いきなりおいィ?とかきた。たぶん掲示板の人だと思うんだけど・・・
グリだ。
Drillcat>> こわくて返事できないw
Drillcat>> 誰だか言う前にキャラつくりなおすっていなくなったw
グリd(ry
と、どうやらノアさんのシーフAFに行くらしく、場所はダングルフを抜けた先の北グスタとのことです。
ダングルフでダイス3番勝負し、勝った後滝でNMと戦闘ですね。
むかーし手伝ったのでうっすらと覚えています。
都合よくバスにいたので、お手伝いさせてもらうことにしました。
ノアさんがダングルフで必死でダイス勝負している中、北グスタにいたイグさんふーごさん俺はそこいらの雑魚を叩いていました。
するとイグさんが突然
(Ignis) 走ってはいけない脳内ルール
と言い出したので、一緒に競歩してみることにしました。
ふーごさんは知らん顔で走り回っています。
つきあえ。
イグさん一人で歩かせておくのもいいネタになったかと思いますが、テクテク歩いているのがなんだか楽しかったのです。
先に歩いているほうが前にいる敵と戦い、後ろを歩いているほうは無視して歩き続ける暗黙のルールが生まれました。
別に打ち合わせしたわけでもないのにルールが出来上がったのは不思議です。
電波的なやりとりがあったのかもしれません。
しばらく競歩を楽しんだのち、ダイス勝負に勝ったノアさんが合流。
そしていよいよNMとのバトルです。
赤文字でポップするNM。
イグさんのフラッシュが戦闘開始の合図でした。
ストーンIIIをドッカンドッカン撃ちまくったんですが、さすがNMです。
異常なまでのHPでLS最強パラニンの斬撃にも余裕の表情。
ゴブはマスクしてますが。
くっ・・・ならばこれしかない。
(Alzkarma) :【フリーズ】詠唱開始
MPが足りないためその魔法を使用することができません。
(゚Д゚)
勝利後、ノアさんがとんでもないことを言い出します。
(Nowa) ダイス出ない・・・
滝の音だけが響き渡る渓谷に満ち溢れるうはwwwおkkkwwwwwな空気。
その時ノアさんは赤だったので・・・
(Alzkarma) :まさかシーフじゃないとダメな罠?
(Ignis) うはwwwをっkkwwwww
イグさんが暴走しつつあります。
(Nowa) あ、もっかい調べたら出たw
パーン _, ,_ パーン
パーン_, ,_ ( ・д・) _, ,_パーン
( ・д・) U☆ミ (・д・ )
⊂彡☆))Д´(☆ミ⊃ パーン
, ,∩彡☆ ☆ミ∩, ,
( ) パーン ( )
パーン パーン