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LineageU裏日記37 down,down,damn
某月某日某所にて。
を目の前にして某人。
「びっくりすると止まるらしいよ」
クッ・・・おもしれー。やるなコイツ。
しかしクラハンの面々に流れる冷たい空気。
馬鹿な通用せんとは・・・。
とりあえず「ヒック」と言っておきました。
某僧侶の人「酔っ払ってるの?w」
×ツッコミ シャックリ
→ヒック
○ツッコミ→シャックリ
ヒック
突っ込みどころを敢えて外すあたりに並々ならぬセンスを感じます。
魔法書:プロミネンスの名前を聞いて某人。
「約束」
「もしくは黄色い看板」
ベタなギャグだな。突っ込み方にも困る。
やはりクラハンの面々に流れる冷たい空気。
よしよし、いい反応だ。
誰も触れないまま別の話題へ移行。
「あなたにプロミス」
「おせぇYO!w」
うん。まあ・・・普通の突っ込みになってしまった。
どうせならそのダークを使おうぜ(某人確定)
「ダーク使ってたら肩が抜けちゃってさー。ほら、d(ry」
「ダークで戦ってたら腹が減ってね。ケルティル丼食いに行ったんだ。もちろんつゆd(ry」
なんだか生きるのが辛くなりそうなので、この辺で勘弁して下さい。
さーてと。
今日はどうしましょうね。
またマフマフでソロかな。
っとその前にスキル報告をば。
シールドスタン 6→9(cap)
ヘイト 6→9(cap)
ヘビーアーマーマスタリー 6→9(cap)
オーソドックスなスキル選択ですね。
習得し終わってから自問しましたね。パーティ組まないのにヘイト必要なのかと。
クラチャで言ってみると
オ「知らない誰かを助ける為とか」
おお、騎士っぽいですね。
しかし今回はそういったRPしていないのでありえません。
サミ「野良PTに雇われたいからとかw」
ブロンズ上下では面接受ける前に落ちそうですよ。
そんな話をしつつマフマフへ。
フェルメル湖を通過。もうすぐですね。
はて、フェルメル湖通過?
道間違えましたね。
笑い話にクラチャで報告すると
オ「む。近くにいるのか」
今日は向こうから誘いをもらいました。
二つ返事でOK。そのままトゥレックオークに向かいました。
またもやWWと指揮官を狙います。
そんなにレアドロップ欲しいですか。
ええ、俺も欲しいですよ。
喉も張り裂けよという程に叫びたい。
レアドロップキボーンヌ!
こんな具合で欲望で目をギラつかせながらやっているわけですが。
オ「無心でやることにしました。アルさんも森弓出したとき無心だったでしょ」
ええ、むしろ頭骨に必死でした。
なるほど。無心、無心か。
「だせー」
秒で挫折しました。
人間正直が一番です。
途中Wingさんが合流し、3人パーティになりました。
サーベル*サーベルを持ってます。
これがまた似合うんですよ。二刀だからでしょうか。それともDEだから?
サーベルは人を選ぶんでしょうかね。
つまり俺はショボ剣に選ばれなかった人間ということになります。suck
さて・・・タンク・アタッカー・ヒーラーと揃いまして
(1人アタッカーよりなナイトですから語弊があります。1人は・・・まあ、言わなくてもわかりますね)
異常なハイペースで狩りが進みます。
オ「アルさんがヘイトで取ってくれると楽で楽でw」
おだてられて気をよくした俺は真面目に仕事開始(死
たまにヘイト使わずにメンバーの減り具合を観察することも忘れません。
なるほど。だいたい把握できました。
MP回復のためにちょっとタンク任せてもいいようです。実際に回復のためにタンクを任せました。無言で。
やりかたは実に簡単です。
はがさないだけ。
かなり順調に狩っていたんですが、かなりのラグラグ状態。
常に1秒前後の遅延がありましたね。
常に1秒先を読んでいればいいんですが、難しいですよ。
1秒遅れるのなら簡単なんですが。
ラグいラグい言いながらやっていたら、やはり来ましたメンテ落ち。
メンテ後に待っていたのは快適な世界。
mobもNPCもいないんですから快適なのは当たり前ですね。
のどかです。WWかけて走り回るほどに。
考えてみると現実でこんな広いところを駆け回ることなんて無くなってしまいましたね。
ちょっとキャラたちが羨ましく思いました。
Wingさんも帰ってきて、再び3人で狩りまくりです。
ところがすぐにラグるようになり・・・再びメンテ。
調子悪いみたいですね。
その後もう一度メンテ落ちしました。
メンテ明けたんですが、もう落ちる時間だったので帰りました。
露店の数が少なくて、こりゃ今日も駄目かと思いつつ
BUY プレートシールド 価格添えてwis下さい
叫んだら目の前で売ってるじゃないですか。
価格は250k。即買いました。
シャキーン。カコE!
都合よくみゅーがグルーディオにいたので、見せびらかすことにしましょう。
/target みゅー
このターゲットコマンド、意外に範囲が狭いんですよ。
しかし運良くみゅーを発見。レーダーによると南にいるようですね。
シュタターと向かうと・・・いましたいました。
みゅーのすぐ横で盾を向けて話していたんですが、気がついたのは数十分後でした。
み「ん?その盾何?」
ようやく見えたかねと思ったら、まだこの時点では裏からしか見ていないようです。
800Mhzのサブノートだっていうからわざわざ町と反対側に立っているのに、なぜわざわざ裏から見ますか。
さらに数十分後。
「おぉぉ!表から見るとかっこいいじゃないか!」
俺が裏から見た形に惚れて欲しい欲しい騒いでいたと思っていたわけですか。
みゅー本人までサブ脳トで動いているのでしょうか。
ちょっと今日は本人の反応も含めてやばいですね。
少しチャットのつもりがみゅーと盛り上がってしまい、時間がやばいことになりました。
というわけで落ち・・・る前に鯖が落ちました。
ジャジャーン。
これでクローズヘルムがあればなあ。
白銀のトリスタンか。エスカフローネか。
んー・・・破裂の人形がイイな。
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