Dark Age of Camelot 日本語版 裏日記32
最終BG Leirvik
内容:ワカリマセーン
執筆:2005.05.17
毎日のようにMolvikに篭ってバスバスと射殺を重ねていくと、当然レベルが上がります。
レベルが上がるということは40になり、Molvik卒業ということになるわけですね。
35BG Molvik卒業=40BG Leirvik入学、となります。
戦場として面白みのあるThidranki(20BG)

Molvik(35BG)

に比べ、
Leirvik(40BG)
なんじゃこりゃーですよね。
初めて来た時はどうしようかと思いましたね。
泳いで渡れってか!
実際はポータルキープ(各国の旗が立っている城)で酸素buffもらえますし、
船もあるので移動には困りません。
因みにLeirvikはRoam志向の方々には評判が悪いです。
大半が海なので必然的に戦場は海中となり、モビルスーツのパイロットでもないのに全方位戦闘をせざるを得ないからです。
更に水が嫌われ者になっている理由として、地上/水面から水中に視線が通らないという理由が挙げられます。
逆はどうだかわかりません。一応水中から水面の相手は見えますが・・・。
画面上で「見える」のとシステム的に「見える」のとは違いますからね。
ともかく水は視線を遮ったり移動を妨げたりで嫌われ者です。
Zerg蔑視Roam至上主義な方々はプレイヤースキルが云々仰っておりますが、
ならば宇宙空間のニュータイプの如く水中で華麗に戦うのがよろしかろうと思いますね。
俺は水が結構好きなわけです。
浮上→暗殺→潜水→ステルス→逃亡
なんていやらしい奴でしょうか。俺なわけですが。
更にLeirvikも好きですよ。
ステルスしてると移動速度が遅く、戦場に到着するのに時間かかったりするんですが、
ここだと中央のMapでしか戦闘が発生しませんから、ステルスしててもすぐに戦闘に参加できるわけです。
で、Alvanceで初めてLeirvikに来たときの話。
さっぱり殺せなくなりましたね。
全体的に1〜2発追加で入れないと死んでくれません。
つまりメインターゲットだったBDが2発で死んでくれないんです。
1発目で泡を弾き、2・3で倒しきれないとなるとヒーラー骨が回復するわ場所がばれてTebukuroフクロにされるわで大変です。
ううむ・・・泡を貫通できればあんなチビッコ(コボルトが多いです)・・・。
はっ!?
しかしこの日はそのまままったり戦って終了。
翌日。
RAリストを眺めていると・・・あった、ありましたTrueShot。
次に発射する矢の射程を50%増やし、50%のダメージが泡を貫通するスキル(レベル1)です。
つまりTrueShotを使用してチビッコを弾くと泡を弾きながら通常の半分のダメージが入るということになります。
こいつはファルコンズアイ(弓のクリティカル率上昇)並にアーチャー必須アビリティでわないくゎっ!!
しかし強力なアビリティであるがゆえ、必要RSPは5。
そんなにありませんが・・・。
ここで思い出したのが俺のやりかたではあまり意味が無かったロングウィンド。
長距離を走ることがないので必要ありませんでした。
あとは間違えて取ったオーグメンテッドデクスタリティ。
ええ、DEXを増加させるアレです。
説明を押そうとして隣にあったボタンを押してしまったわけですよガハハ。
これらに加えて2まで上げていたファルコンズアイを1に落とすとトゥルーショット1を習得できます。
というわけでトレーナーをターゲットして/respec realmでエンターをポチッと。
目出度くTrueShotを体得いたしました。
このTrueShot1というやつはダメージ50%貫通で再使用まで10分かかります。
ガンガン使っていくにはやはりTrueShot3が必要になりますね。
3にもなるとダメージ100%貫通で再使用が30秒です。
あとは前述のFalcon's Eyeですか。
これは書いたとおり弓で攻撃した場合のクリティカル率を跳ね上げるもので、
lvl1 +3%
lvl2 +9%
lvl3 +17%
lvl4 +27%
lvl5 +39%
という上昇率です。
レベル5ともなると、もともとのクリティカル率(5%という話)を加えると攻撃のほぼ半分がクリティカルになるという
破廉恥極まり無いことになります。
ここまで書いてきてLeirvikの話はどうでもよくなってきました(死
なぜか明るいレンジャー計画を語る内容になりつつありますね。
書くことが無くなってきたのでここまでにしたいと思いますよ。
ネタに困ったら写真館のコーナーです。
間近で目撃してしまいましたよ!
有名人を盗撮するのは面白いですね。
LoK様のようにいい意味での有名人だけでなく、大物wも見つけ次第盗撮したいと思いますよ。
ここでもおいはるな仔猫的ネタをやってしまいましたね。
Lord of Kinokoはまだしもピソケマはやばいんじゃないかとも思いますが、まあこういう日記なんで。
苦情は受け付けておりません(死