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裏日記5−2
前回のあらすじ
週末はいつもどこかに殴りこむボコスカウォーS(仮決定)。今日のターゲットはGuk! ガクガクいわせちゃるぜぇ〜と意気込んで突っ込んだはいいものの 逆にガクガク言わされる始末! Run指令に従って撤退を始めるも道を間違ってちぬ阿呆が1名(俺) 彼らに明日はあるのか!?
普通だ
まぁいいさ。お客さんだっていっつもいっつもネタを期待してるわけじゃあるまい
え? 期待してるの?
嘘!?
それはともかく回収編のスタートです
とにかくGukまで戻らねばなりません Bind地点はWFPです。遠いですね
しかたがない。アレを使うか… …ここだけの話ですけどね…ミリティアの詰め所の奥には世界の各地に通じている扉があるらしいのです… 先日オアシスで、そのどこでもドア(仮)を設置したという なんとも夢のある話じゃないですか
ここですか… このドアを開ければそこはGuk。素早く回収を済ませましょう
ガチャ
夢だった
あほすぎ(涙)
今現在Guk目指してCamoかけて疾走中(現実)
回収するのにPのんが出張ってくれるらしいです。助かったー しかしここでアスラーンからの衝撃の告白!
「実は俺…焼き鳥が好きなんだ…!」
かんけーねー
タレですか?塩ですか?関係ないですね(涙) ここまで書いてるのにEQのこと全然書いてないよ(笑)
「どうして俺はケイノスにいるんだろう…(笑)」←これホント
俺が聞きたいわ
「まいったなー(笑)」
こっちが参るわ
さてさてPのんに/concentして死体を引っ張って来てもらいました 即座にGukZoneに入り回収を行います
で、全員回収を終えてコリス落ち。おやすみー そして待つこと数日(嘘)。アスラーンが帰ってきました
てきぱきと回収を行い、Pのんはアウルルとチェンジ またちんだら頼みます(爆)
メンバーが1人減ったにも関わらずさっきと同じところでCampをする模様 またちぬんじゃないのー?(死)
今度は奥の方からPullしない方向で行くことになりました 暇だったのでインヴィジソングで姿を消して、奥の方を見に行くことに
そんなことやってるうちに段々テンション↓
「今日はもう寝ようかー」ということになり出口へと向かいます そこでLgukに向かうとおぼしき Gukに向かう細い通路で話し始める一行(大迷惑)
と、角の隅っこに立っていた真冬の隣にトロルが1人 名前を見ると ワルモン とあります ああ!?この人見たことあるぞ!と所用で電話していたアスラーンと話していました
トロルぷりちー
などと話していてふと気になりました ワルモンさんのワルモンは ポケモンなのかツインビーなのか?ということです
気にするのは俺ぐらいなものだと思いますがね
正面からみておこーなどと言いつつ動こうとした俺は驚愕しました
う、動けん!?
な、なぜだ…重量だってオーバーしてないしスタミナだって満タンだ(違) 方向転換は出来るようです…
どうやら ワルモンさんと壁の間に 挟まれている模様
だ、出してー。ここから出してー(号泣) アスラーン爆笑。笑いすぎです(笑)
アスラーンが一言 「ワルモンさん、どいてあげてー(笑) 真冬が挟まってる(笑)」
そこまで言わんでいい
恥ずかしいわ(笑)
圧迫死を逃れた真冬は広い方へ移動します で、広い方でやっぱり話し始めます
Lgukはいいんですか(笑)
団体でローマ字チャットしていたところへやってきた英語圏の方が 「あなたがたはどこの人ですか?」 と聞いてきました
Kelethin
と答えたいところですが 先にJapanと答えられてしまいました(残念) そしたらそのひと 「てめーらの生まれた国に帰りな!」 と言ってきました
誰かが 「あんたもな」
と非常にCoolに答えていたのが印象的でした
そのあとも少し話して今日は解散となりました Gukに行ったことよりワルモンさんの方が記憶に残ってしまいました
まさか当人はこんなところでネタにされているとは思ってもみないでしょうね(笑) ワルモンさんとお近づきになりたい今日この頃です
トロルぷりちー 「あんたもな」って言ったのはPのんらしいです。そんなこと言ってもいいんですか 問題ですよ また諸外国の陰湿な日本いじめが始まっちゃいますよ よく飽きもせずに続けられますよね、日本いじめ 他にすること無いのかな?(俺のほうが問題) |