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FF裏日記22 黒の伝承 金がねー金がねーとそれしか言葉を知らないかのようにごろちと叫んでおりました。 「しかたねーな、カザムパス買ってやるyp!」 こうしてカザムパスを手に入れた我々は侍、忍者をゲトー。
だったらいいなあ・・・。
金が無いのは現実なので、ここはどこかで稼ぐかということでごろちとともにダボイへ。 しかし一向にモノは出ないのでした。 その途中で見慣れた名前の2人組を発見。
Goro:(K-10)ではいじんたちがあらしてますぼすけて!
うは、やりやがったw
フッザケンナ!このオークga!
とか思ってたと思います。ええ。 そこに突然善意の通行人が。 そこにごろち 「すいません。むかつきました?w」
漏れたちスーパーDQN!
さてそんなスーパーDQN!に合流したいという稀有な人物が現れました。 ちょろちょろとリザード装備なんかを手に入れていると走っていくPT& 出口でようやく追いつきました。 |
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で、暗黒AF1に行くことになりました。 そんなわけでここはジュノ。 その瞬間船は港を出て行きました。 「しまった!w」 G:このひと焼きそば様に取り付かれてるよw などと話しつつ次の船を待つことに。 俺はエンターキーをぽちっとな。 G:もう乗ってるよw などと遊びながらウィンに向かい、一路ギデアスを目指します。 さあ、???にヤグードチェリーをトレードすれば・・・。 Z:ほう・・・w なにやら嬉しそうです。あなたも熱い漢ですな。 Z:なめるな、糞カラスが!w いいセリフです。 といったところで俺とつばいは時間がきたのでウィンで落ちることにしました。 翌日ごろちから 朝起きるなりPS2のスイッチ入れる夫を見る妻の目はいかなものであったのか、非常に気になるところであります。 |